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ペーパークラフトで妖怪ウォッチ。ワルニャンの制作編その4。

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口が平面的なのが気に要らない 修正前 変更後のペーパークラフト「ワルニャン」 ワルニャンの口が気に入らない(左)ので、立体的に変更。 ペーパークラフト「ワルニャン」 リーゼントはこんな感じ。 ワルニャンの顔を正面から。 胸の玉がまだだけど、雰囲気は出てるかな。 ペーパークラフト ワルニャンのの背中。『怨』もばっちり。

ペーパークラフトで妖怪ウォッチ。ワルニャンの制作編その3。

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ワルニャンの頭を作ります。背中のバックプリント『怨』の字も貼ってみる。 だんだんそれらしくなってきた。 リーゼントをくっつけてみたところ。ワルニャンを作るにあたって、耳の形を改良してみました。 これまで耳は平面だったけど、立体に 。 首の角度を調整します。背後から話しかけられて「あ?」みたいなポーズ。 リーゼントが重くて、定規を置かないと前のめりにコケます。 グラサンと顔を試作。精緻に作ったわりに顔が平面でちょっと違和感。顔も立体化するかな。

ペーパークラフトで妖怪ウォッチ。ワルニャンの制作編その2。

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試作品ボディに長男が作りかけのロボニャンヘッドを置いてみてバランスを確認。 試作で判明した『作りにくいところ』を改善して、もう一回作り直します。 左が試作品。右が改良したやつ。多少改善したけど、やっぱ子供には無理かなぁ。 ボタンを黄色の画用紙で。 子供が喜んでくれそうなので、後ろの『怨』の字をくっつけてみます。 正面はこんなかんじ。 並べて大きさをチェック。頭はちょっと小さめにしないといけないかな。

ペーパークラフトで妖怪ウォッチ。ワルニャンの制作編その1。

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いろいろ形を調整。頭はジバニャンを使いまわす。ボディの後ろ姿はこんなかんじ。足が短いのでヤンキー座りするポーズがうまくモデル化できなくて苦しむ。頭付けたらまえのめりに転びそう。。。 青画用紙で試作します。 苦労したヤンキー座りの部分を試しに作ってみる。わりといい感じだけど、工作難度が高い・・・。

ペーパークラフトで妖怪ウォッチ。ロボニャンの制作編その5。

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しっぽを作ります。試作品なのでのりしろは切断時に適当にサイズを調整。 とりあえず試作品のロボニャンは完成。なかなかの完成度だと自画自賛。 でも、左耳の欠けているところと、足先を白くしてないところ、背中のロケットエンジン?がツートンカラーになっていないところは改善の余地ありかな。 背後からのショットと、ちょっと俯瞰気味に一枚。 元々息子の入院中の気晴らしにと思って作り始めた妖怪ウォッチのペーパークラフトもこれで3体目。 完成度は上がってきたけど、組立の難易度も高まってしまう。 ぶっちゃけ子供そっちのけの趣味になってきちゃった。

ペーパークラフトで妖怪ウォッチ。ロボニャンの制作編その4。

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次は背中のロケット?噴射。展開図に起こして紫の画用紙に印刷。折れ線に鉄筆を 入れて切り抜きます。 組立ます。なかなかいい感じ。   背中にくっつける。もう一個作るのはまたあした。あとはしっぽ作ったらロボニャン完成かな。

ペーパークラフトで妖怪ウォッチ。ロボニャンの制作編その3。

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胸のカラータイマー?のパーツ。例によって着色を避けて赤い画用紙を使う。パーツはブシニャンの時に設計したものをそのまま流用(手抜き)。 カラータイマー?を付けたところ。かなりロボニャン感がでてきた。しっぽが要るなぁ。 背中のロケット?の寸法を確認。ハラマキが若干寸足らずなのが写ってしまった。

ペーパークラフトで妖怪ウォッチ。ロボニャンの制作編その2。

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今日は胸の丸い部分。試作品の型紙をあてて、鉄筆で折り線&切り抜く。内側の丸はあとで赤いカラータイマーみたいのを付ける時の大きさの目安。 ニコちゃんのパンチで銀紙を抜き、ニコちゃんの目のところの打ち抜きカスをネジの頭の模様として貼り付ける。ここまで凝らなくっても良いんだけど、試作品なので色々こだわって遊んでみる。ちなみにこのスタンプはヨドバシの文具コーナーで見つけたんだけど、300円弱だったので買ってみたもの。 ずいぶんロボニャンらしくなってきた。あとはカラータイマーと背中の噴射ロケットかな。

ペーパークラフトで妖怪ウォッチ。ロボニャンの制作編。

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お腹周りのパーツ。プリンタで着色するのは嫌いなので、ダイソーで買った『暖色系特厚模造紙』を使う。 下にもつけます。 巻きます。 うしろはこんな感じ。 とりあえずこんな感じになった。 ジバニャン、ブシニャンと並べてみる。最初に作ったジバニャンは胴体が太めなのが気になる…。