ペーパークラフトで妖怪ウォッチ。ワルニャンの制作編その1。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 2月 22, 2015 いろいろ形を調整。頭はジバニャンを使いまわす。ボディの後ろ姿はこんなかんじ。足が短いのでヤンキー座りするポーズがうまくモデル化できなくて苦しむ。頭付けたらまえのめりに転びそう。。。 青画用紙で試作します。 苦労したヤンキー座りの部分を試しに作ってみる。わりといい感じだけど、工作難度が高い・・・。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
svnをバッチジョブから実行するときの認証を解決する 1月 28, 2015 どうにか解決したのでメモ。 やりたかったこと。 SVNの更新やコミット処理を記述したバッチファイルをジョブから実行する その時、バッチファイルに認証情報(ユーザID、パスワード)は書きたくない 【制約】Jenkinsは都合により利用できない Administratorアカウントで svn update を実行すると、初めてアクセスする際に認証の入力を求められて、さらにその認証を permanently に覚えておくように指定すると次からは認証を要求されないようになる。でもこれは Administratorアカウントが、当該の svn サーバの認証情報なり証明書なりを記憶しただけで、バッチジョブを実行する SYSTEM アカウントが認証を免除されるわけではない。 いろいろ試したところ、次のように対応すれば、batファイルに認証情報を書かなくてもバッチジョブからSVNを実行できるようになった。 AdministratorでWindowsログインし、svn コマンドを使って当該のサイトにアクセス 初回は認証を求められるので入力。その際にサーバの証明書を保持しておくか尋ねられるので、「p」(Permanently:恒久に覚える)を指定 すると、 C:/User/Administrator/AppData/Roaming/Subversion のauthフォルダにファイルが生成され、証明書が格納される このauthフォルダを、 C:/Windows/System32/config/systemprofile/AppData/Roaming/Subversion/ にコピー batファイルのSVNコマンドに、一回だけ --username HOGE --password HOGE --quiet を書き込み、タスクスケジューラからbatファイルを実行させる (これで、この認証情報を覚えておいてくれる) batファイルから上記の認証情報を削除 記憶された認証情報が使われるので、batファイルに認証を書かなくてもバッチジョブから svn update等ができるようになる。 続きを読む
ファイル一覧が取得できなくなる。listFiles メソッドで、nullが返るようになった。 6月 29, 2014 久しぶりに android を触る。以前に作ったdeprecated な Galleryを途中まで公開して放置していたんだけど、ちゃんと公開してほしいというリクエストを受けて、久しぶりに android開発環境を触る。 とりあえず以前のプロジェクトをビルドして実行したら、 File dir = new File(path); File[] fileArray = dir.listFiles(getFilenameFilter()); で、null pointer exception で落ちた。はて?デバッガで追いかけると、パスは実在してるし、ファイルも抽出できないとおかしい。もしや?と思って調べたら、androidのバージョンアップでどうもセキュリティに関する仕様変更があった様子。ストレージへのアクセス権限をちゃんとマニフェストに書かないといけないようだ。eclipseのマニフェストエディタだとこんな感じ。 xml を直接のぞくとこんな感じ。 <uses-permission android:name="android.permission.READ_EXTERNAL_STORAGE"></uses-permission> こんな基本的なAPIでも、いままで動いてたプログラムが動かなくなったりするのか。app store でアプリを公開したら、継続的にチェックしないといけないのね。 続きを読む
Windows8.1 から Cisco AnyConnectを使う 6月 27, 2014 Windows 8 上で Cisco VPN Client を使っていたのだけれど、うっかり Windows 8.1 にアップデートしたら、VPNクライアントがにっちもさっちも動かなくなった。Windows 8,8.1には、OS標準のVPN接続機能もついているのだけれど、それを試してもNG。なにより困ったのは、Cisco VPN Client を新しいバージョンに差し替えようとアンインストールしてもアンインストールが上手くいかず、新しいバージョンの上書きインストールもままならない。デバイスマネージャのネットワークアダプタの Deterministic Network Enhancer Miniport には、!マークのアイコンが表示され、デバイスが動作していないんだけど、ドライバは抜けない。さんざん苦闘して半年くらい経ってしまった。 ところが、64bit OSなら、Cisco VPN Client よりも Cisco Any Connect がいいらしい、と聞き、もしかしたら?と思って試行錯誤したら、半年ぶりに VPN が復活!!忘れないようにメモを残しておく。 VPN Client をできるところまで手動で削除する まずは、 ここ を参照して、できるところまで VPNクライアントを消す。僕の場合、書かれていることを全部やっても、クリーンな状態には戻せなかったけど。 デバイスドライバの状態を回復させる 次にWindows 8から8.1に変えた時に死んだまま抜けなくなったVPNのデバイスドライバの状態をどうにか回復させる。これは、健康なマシンをお使いの方は不要な手順だと思う。少々乱暴だけど、 c:/Program Files/Common Files/Deterministic Networks のフォルダを抹殺する。そんで再起動。マシンが再起動したら、 denuupdate64.msi なるものを使って、消したフォルダを新しいファイルで刷新させる。もう一回再起動させたら、どうにか、デバイスマネージャ上のエラーアイコンは消えた。 Cisco AnyConnect をインストール これは特に問題ない。インストーラを実行するだけ。しかしながら、動かす前にレジストリの修正とサービス設定の変更が必要だった。 レジストリの修正 Win +... 続きを読む
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