ペーパークラフトで妖怪ウォッチ。ロボニャンの制作編その3。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 2月 03, 2015 胸のカラータイマー?のパーツ。例によって着色を避けて赤い画用紙を使う。パーツはブシニャンの時に設計したものをそのまま流用(手抜き)。 カラータイマー?を付けたところ。かなりロボニャン感がでてきた。しっぽが要るなぁ。 背中のロケット?の寸法を確認。ハラマキが若干寸足らずなのが写ってしまった。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
svnをバッチジョブから実行するときの認証を解決する 1月 28, 2015 どうにか解決したのでメモ。 やりたかったこと。 SVNの更新やコミット処理を記述したバッチファイルをジョブから実行する その時、バッチファイルに認証情報(ユーザID、パスワード)は書きたくない 【制約】Jenkinsは都合により利用できない Administratorアカウントで svn update を実行すると、初めてアクセスする際に認証の入力を求められて、さらにその認証を permanently に覚えておくように指定すると次からは認証を要求されないようになる。でもこれは Administratorアカウントが、当該の svn サーバの認証情報なり証明書なりを記憶しただけで、バッチジョブを実行する SYSTEM アカウントが認証を免除されるわけではない。 いろいろ試したところ、次のように対応すれば、batファイルに認証情報を書かなくてもバッチジョブからSVNを実行できるようになった。 AdministratorでWindowsログインし、svn コマンドを使って当該のサイトにアクセス 初回は認証を求められるので入力。その際にサーバの証明書を保持しておくか尋ねられるので、「p」(Permanently:恒久に覚える)を指定 すると、 C:/User/Administrator/AppData/Roaming/Subversion のauthフォルダにファイルが生成され、証明書が格納される このauthフォルダを、 C:/Windows/System32/config/systemprofile/AppData/Roaming/Subversion/ にコピー batファイルのSVNコマンドに、一回だけ --username HOGE --password HOGE --quiet を書き込み、タスクスケジューラからbatファイルを実行させる (これで、この認証情報を覚えておいてくれる) batファイルから上記の認証情報を削除 記憶された認証情報が使われるので、batファイルに認証を書かなくてもバッチジョブから svn update等ができるようになる。 続きを読む
ペーパークラフトで妖怪ウォッチ。ロボニャンの制作編。 1月 25, 2015 お腹周りのパーツ。プリンタで着色するのは嫌いなので、ダイソーで買った『暖色系特厚模造紙』を使う。 下にもつけます。 巻きます。 うしろはこんな感じ。 とりあえずこんな感じになった。 ジバニャン、ブシニャンと並べてみる。最初に作ったジバニャンは胴体が太めなのが気になる…。 続きを読む
ペーパークラフトで妖怪ウォッチ。ロボニャンの制作編その5。 2月 08, 2015 しっぽを作ります。試作品なのでのりしろは切断時に適当にサイズを調整。 とりあえず試作品のロボニャンは完成。なかなかの完成度だと自画自賛。 でも、左耳の欠けているところと、足先を白くしてないところ、背中のロケットエンジン?がツートンカラーになっていないところは改善の余地ありかな。 背後からのショットと、ちょっと俯瞰気味に一枚。 元々息子の入院中の気晴らしにと思って作り始めた妖怪ウォッチのペーパークラフトもこれで3体目。 完成度は上がってきたけど、組立の難易度も高まってしまう。 ぶっちゃけ子供そっちのけの趣味になってきちゃった。 続きを読む
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